あららな電話がきた日
6時起床。準備。6時20分、娘に声かけて起こす。朝飯はサンドイッチなど。ランドセルなど準備確認して、あとはばーちゃんにお願い。7時30分、出勤。
駐車場着いて車確認。やたらと汚れてる。点呼で確認してみたら、普通に相番が乗ってた。忙しかったんかなぁ。まぁ相番が乗ってたときは汚れてても不問ということにしてる。俺もそういう時あるからお互いさま。ガスアップして洗車。鵜野森いってもよかったけど時間もったいないから、今日は事務所の洗車機で洗った。同僚としばらく話して前半戦へ。
鳴りは悪いけど粒が良い。前回のロング二発で流れ変わったかも?とか思いつつ。14時すぎてそろそろ飯でも食うかぁとラストのお客さん乗せて木曽西向かってたら珍しく電話着信。出れなくて不在着信確認したら、どうも学校っぽい。嫌な予感しつつコールバックしようと思ったら、ばーちゃんからLINE。
「保健室から電話です」
あらら。38℃超えの熱出して保健室で寝てるらしく、引き取り要請の電話だったみたいだ。ばーちゃん、外出してたけどちょうど帰りだったので、そのまま迎えにいってくれるとのこと。ありがたや。
そのまま事務所に電話して早退の連絡。急いで事務所戻って点呼、納金。当然ながら地味な営収である。コンビニ寄っていろいろ購入して、急いで帰宅。娘はもう帰ってきてた。「あれ?パパどうしたの?」とのんき。どうしたもこうしたもないですやーん。
この冬はなんとか乗り切れたなぁと思ったオーラスにつかまってしまいましたね。熱の出方から見てインフルっぽいけど、発症からすぐだと検査しても出ないんよな。どっちにしても対処療法になるだろうから、熱下げるアセトアミノフェンだけ飲ませて寝かしとく。
幸い食欲はあるのでおじや作って食わせて寝かせて、でひたすら。ばーちゃんは完全に隔離。俺がうつされてもなんとかなるけど、ばーちゃんは文字通り命取りになりかねないからね。俺はコンビニで仕入れてきた弁当などがっつり食う。こういう時は食っとけばなんとかなる。
そのまま夜までひたすらに看病。熱は薬で一時的に下がるけど切れるとガーッと上がる。夜中もうなされたりしてたわ。明日は病院が休みなので、明後日かしらね。とほほ。