助けてもらった日
6時には勝手に目が醒めちゃった。娘はすこすこ眠っている。7時すぎに起床。朝飯はシリアルなど。今日も特にすることはなし。朝飯は「朝マック久しぶりにいいじゃない?」とのことで、車で五分の近所の店へ。
土曜日の朝は比較的空いてることが多い。今日も二割程度の入りでのんびりムード。近所のお年寄りが大半な感じかしらね。昼時はファミリーでごったがえすのよね。いつものセット。

娘はハッシュポテトふたつ。食べたらコンビニ寄って帰宅。
ワークブックしてなかったので、算数も社会もやる。算数の文章問題も、時間かければ間違えなくなってきた。ばーちゃんからはLINEで連絡きて、旅行は順調に進んでいるようだ。天気も良いみたいでなにより。
俺は、例の問題の目処が立たずに正直焦る。なんでこんなことになってるんかなぁと思いつつ、いってもしゃーないのでいろいろと考える。
昼飯は娘はチャーハンがいいというので作成。ふたりでもぐもぐ。その後はフリーにしたので、vlogを編集してた。しかし本当にタブレットも携帯も見なくなった。見るとしても必ず15分のタイマーを自分で設定してる。
17時すぎぐらいに早めに風呂。交代でどぼん。娘も俺がそうだったもんで、すっかり湯船派になった。
夕飯は特に決めてなかったんだけど、素麺がいいというのでサクッと茹でてふたりでもぐもぐ。娘はその後はリビングに繋いだFireTVにてアマプラ三昧。先日、映画館に観にいこうといってた「わたしがビーバーになるとき」を観たいというのでアマプラにて購入。最初UHDみたいなので2500円とかだったから躊躇したんだけど、標準画質でポイント使ったら1000円ちょっとになったので購入。
俺はその間に万策尽き果ててしまって、絶対にしたくはなかったんだが信頼してる友人に連絡。何の理由も聞かずにすぐに助けてくれた。申し訳なさと情けなさとないまぜになりつつ、ただただ大感謝だった。
娘は22時に就寝。俺はなんだかボーッとしてしまって、ちょっとだけウイスキーを飲んだりして0時ぐらいに就寝。布団入ってもしばらく眠れず、結局3時ぐらいに就寝。